ちょっと困った時の相談先として、お友達との出会いや交流の場として。
市や委託を受けた団体等が行っている育児支援を利用できます。
●関わりが苦手な子供向けのワークショップ。
●専用スペースにておけいこごとのように月数回、決めた曜日に活動します。1回約1時間半。
●午前中はお茶を飲みながら、ゆるやかに子育て相談もできます。
●リーフレットは >>こちら
●乳幼児の親子のためのフリースペース・子育てひろばがあり、子育てアドバイザーが育児上の相談に対応。子育て情報の提供や、子育てサークルの育成支援も行っています。
●レイウェル鎌倉の利用停止に伴い、休止していた大船子育て支援センターは小坂こども会館1階に移転しました。
●建て替えられた岡本保育園に併設して、玉縄子育て支援センターが2015年11月にオープン。
●鎌倉子育て支援センターは2017年11月、御成町の福祉センターから、由比ガ浜こどもセンターへ移転しました。
●援助を行いたい者と援助を受けたい者からなる会員組織。依頼会員として登録すれば、支援会員の家に子どもを預けたり、園の送迎を依頼できます。
●妊婦や未就園の乳幼児、病気の家族がいる家庭には利用料の一部助成があります。詳しくは >>在宅子育て家庭支援事業をご覧下さい。H18年5月より家事支援だけでなく育児支援にも助成が拡大されました。
●応用行動分析の研究成果に基づいた親子向け療育プログラムで、子どもへの個別指導と同時に、親が家庭でできる療育を学ぶ。グループ指導もあり。
●鎌倉市の由比ガ浜こどもセンター内の障害児通所施設で、NPO法人が運営する児童発達支援事業。
●お子さんの気になる様子から教育や福祉サービス、障がい者支援などの相談を受けています。
●電話や面談に加え、支援室からも訪問を行っています。
●小学生から高校生ぐらいまでの障害があるお子さんとその家族が対象。家族の外出・休息などで一時的にそのお子さんを預かるレスパイトサービス、障害があるお子さんの放課後・休日の余暇活動、同じような立場の家族が集い交流する場の提供などを行っています。
●小学生以上の障害のある方とその家族が対象。障害のある人が楽しく活動する場を提供、家族の方の介護負担を軽減するレスパイト(休息)サービス、地域の人たちとの交流活動などを行っています。
●鎌倉市の施設を社福法人が借り受けて運営する放課後等デイサービス。
●すくすく子育てで高名な星山麻木先生主幹のスタジオ。
●鎌倉周辺でのワークショップ、サポーター養成講座など不定期で開催しています。