子育ての悩みに限らず、壁にぶつかった時に相談できる窓口です。
一人で抱え込まずに、気軽に話をしてみてください。

●専任の相談員が、子どもと家庭に関する相談(虐待を含む)を受け付けます。児童福祉法の改正により、2005年4月より市町村が最初に相談・通告(通報)を受ける窓口となりました。

●遊び場や仲間作りの場など子育て生活の情報を先輩ママが案内しています。
●授乳やオムツ替えもできます。
●子育てアドバイザーが常駐し、子育て中のお母さんたちの相談に応じます。併設の「子育てひろば」には子どもが遊べるスペースもあるので、親子で気軽に出かけられます。
●2017年11月、御成町の福祉センターから、由比ヶ浜こどもセンターへ移転。![]()
●耐震対策で建て替えられた岡本保育園に併設して、2015年11月にオープン。

●県内在住の18歳未満の方についての電話相談を受けています。本人や親家族だけではなく、学校の先生・地域の方々からの相談も受け付けます。子育ての悩み、発育や発達、しつけ、家庭内の問題、非行、学校や交友関係などの内容にも応じています。
●面談の場合は予約制です。
●「どんぐり」は福祉クラブ生協の託児部門。幅広い子育て支援に取り組んでいます。
●事務所内のフリースペースで、スタッフが話し相手や生活の相談などに応じます。誰でも利用できます。
●夫やパートナーからの暴力相談に応じます。
●電話相談と面接相談(予約制)が利用できます。
●弁護士、精神科医師による面接相談(予約制)もあります。

●不登校、いじめ、反抗、非行や将来のことに関する悩みの相談を受け付けています。専門の相談員が面接または電話に応じます。相談はすべて無料で、秘密は守ります。幼児から青少年及びその保護者が対象です。

●教育支援教室「ひだまり」では、いじめや不登校で悩んでいる児童生徒に対するカウンセリングや適応指導のための通室等を行っています。
●学校や家庭教育などに関する相談を総合的に受け付けています。臨床心理士を始めとする専門のスタッフが対応します。学校などの要請により専門のスタッフが学校に出向くこともあります。
●いじめや学校の相談を受けています。電話相談は匿名でできます。相談の費用はかかりません。相談の秘密は守ります。
●24時間365日受付。
子どもの気になる様子や身体、ことばなどへの漠然とした不安に対応してくれます。

●各行政センターなどで毎月または隔月1回の相談日を設けて、身長・体重の測定や、食事・育児の相談を受けています。身長計・体重計の準備があるので、1歳6ヶ月以上のお子さんは幼児相談日に利用してください。
●毎月の日程は広報かまくらにも掲載されます。
●未熟児や小児特定疾患等の乳幼児についての専門健康相談や生活指導を随時行っています。子育て親子支援相談(予約制)では、子どもの発育・発達や親子関係など、子どもについての不安や心配事に小児科医・臨床心理士が応じています。
●女性の健康についての相談を受け付けています。産婦人科医師とカウンセラーによる面談(予約制)もあります。

●言葉が遅れている、運動が遅れているのでは、などお子さんの発達に心配な時の療育相談および、家族の問題、日常生活の諸問題などについても相談を受けています。ケースワーカー、言語治療士、理学療法士、整形外科医師が相談に応じます。
●障がいをはじめとして特別な支援を必要とする児童・生徒の就学・学校教育に係る相談に幅広く応じています。臨床心理士などの専門のスタッフが対応します。
診断を受けた場合や、はっきりとわかった時の今後について相談を受け付けています。

●子どもから大人の障がいに関するさまざまな相談に応じます。障害者手帳の交付、障がい者に対する手当や助成などの窓口もあります。

●ケースワーカー、心理判定員、医師、理学療法士、作業療法士、言語訓練士、看護婦など専門スタッフが、チームで子どもから大人の障がいに関するさまざまな相談、巡回相談、リハビリ等に応じています。
●障害者手帳や受給者証の申請方法から就学、就労、住居などについての相談を受けています。
●電話や面談に加え、支援室からも訪問を行っています。
●家庭生活と仕事を抱える女性に、育児、家事、介護などのサービスに関する情報を提供します。 保育サポーター制度などの独自の事業も紹介してくれます。
●子ども連れで来所できる職業安定所。子育てをしながら再就職を希望する女性に対し、就業について情報を提供し、紹介をしています。仕事と子育ての両立についての相談にも応じます。
●家庭育児に関して何か相談があるとき、どこに相談したらいいかわからない時の総合窓口。相談の内容によって担当を紹介しています。
●保健婦または心理カウンセラーもいます。
●市役所の時間内での電話相談や面談も受けます。